激安価格!九州各県で襖(ふすま)の張替えをお考えの方は是非『あんじょう安正製畳店』にご相談ください!襖張り替え1,450円の激安価格

;0120-150-193

お気軽にお問い合わせください。営業時間:8:30〜20:30
畳替え2,200円、襖・障子張り替え1,450円の激安価格
営業時間:8:30〜20:30
ˇ

襖(ふすま)

ホーム > 襖(ふすま)

  • 畳たたみ張替え2200円
  • 襖ふすま張替え1450円
  • 障子張替え1450円
  • 網戸張替え1450円


迅速・丁寧な対応!!
あんじょう安正製畳店では、畳替え・ふすま張替え・障子張替え・網戸張替えや畳等各種新調も承ります。


▼ 大分市 T様邸


▼ 下関市 W様邸


▼ 久留米市 M様宅邸


▼ 春日市 N様宅邸


▼ 福岡市東区 N様宅


▼ 福岡県筑紫野市 Y様宅

私たちに是非ご相談下さい。

襖(ふすま)の張替え

襖(ふすま)の張替え

熟練の技能士が丁寧に施工しながらも企業努力で全国でも仰天の激安価格を実現しました。
九州全域が施行エリアです。

料金 ふすまのサイズ・種類 襖ふすまの張替え

 
襖(ふすま)の張替え
1帖  初回特価 1,450円 
・基本寸法180㎝×90㎝ での価格です
・天袋・地袋(小サイズ)は割引いたします。
・価格は税抜価格です。
詳細はこちら  対象エリア 九州全域

 

施行例

襖(ふすま)替えの施行例です。

襖替えの施行例です。

まずはお気軽にお電話ください。

メールでのお問合せをご希望の方は、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。
お問い合わせ内容を確認の上、できるだけ早く返答させていただきます。

見積り無料・家具移動無料・スピード対応・親切・丁寧・安心・安全・職人施工

見積り無料・家具移動無料・スピード対応・親切・丁寧・安心・安全・職人施工

 

襖ふすまのサイズ・種類

襖ふすまのサイズ

標準サイズ(基本寸法)は、高:180㎝×幅:90㎝ です。

■ 五ハ(ごはち)
高さが5尺8寸のもの (高さ176cm)
■ 五七(ごしち)
高さが5尺7寸のもの (高さ173cm)
■ 中間(ちゅうま)
高さが3尺以上5尺 迄のもの。(高さ90cm~150cm)
■ 半襖(はんぶすま)
高さが2尺以上3尺 迄のもの。(高さ60cm~90cm)
■ 丈長(たけなが)
高さが5尺8寸(高さ180cm)を超える丈長と呼ばれるものも増えています。

標準サイズ(基本寸法)は、高:180㎝×幅:90㎝ です。

下記のサイズは、あくまでも参考のサイズです。実際は少し違っています。

襖ふすまのサイズ

襖ふすまのサイズ

 

襖紙(ふすま紙)

<鳥の子>
■ 新鳥の子(普及品)

ふすま紙の中では最も廉価です。下地の透けを防ぐために紙の裏が茶色のものが多く、一般に『茶裏新鳥』と呼ばれます。また、新鳥の子は再生紙のため、手あかや湿気による汚れが目立ちやすいことから、2~3年おきに張り替える方に最適な価格設定になっております。

<織物>
■ 織物(普及品)

レーヨン糸(短繊維)が使われた、低価格な織物の襖紙です。近年、皆さんがよく言われる『糸入り』が、中級織物紙からこの普及品に変わってきています。確かに中級織物と比べ値段は安くなっていますが、寿命は短いようです。

■ 上新鳥の子(中級品)

鳥の子の普及品で、すべて機械漉きのため比較的低価格です。漉き模様や後加工による様々な図柄があります。略して『上新』と呼ばれています。

■ 中級織物(中級品)

主としてドビー織など目の詰んだ織物に、絵柄も手加工されてます。近年、長く使いたい方や張り替えがあまりできないもの(スタイロ襖・ダンボール襖)に使用される方が多く、部屋の広い狭いに関係なく、愛されている商品です。

■ 鳥の子(高級品)

雁皮・三椏・楮などの靱皮繊維を原料にした手漉きの紙で、美しく長持ちします。上質な鳥の子ほど施工時には下地骨や下張紙に十分な配慮が必要です。

■ 上級織物(高級品)

葛布・芭蕉布・シルケット写真のような絵柄は近年少なく、総柄が主流になっています。お値段も紙1枚数万円のものがあります。
天然繊維のもつ 丈夫でナチュラルな風合いが感じられます。
歳月とともに変化がみられ、味わい深さをましてゆきます。

<鳥の子>
■ 新鳥の子

ふすま紙の中では最も廉価です。下地の透けを防ぐために紙の裏が茶色のものが多く、一般に『茶裏新鳥』と呼ばれます。また、新鳥の子は再生紙のため、手あかや湿気による汚れが目立ちやすいことから、2~3年おきに張り替える方に最適な価格設定になっております。

■ 上新鳥の子

鳥の子の普及品で、すべて機械漉きのため比較的低価格です。漉き模様や後加工による様々な図柄があります。略して『上新』と呼ばれています。

■ 鳥の子

雁皮・三椏・楮などの靱皮繊維を原料にした手漉きの紙で、美しく長持ちします。上質な鳥の子ほど施工時には下地骨や下張紙に十分な配慮が必要です。

<織物>
■ 普及品織物

レーヨン糸(短繊維)が使われた、低価格な織物の襖紙です。近年、皆さんがよく言われる『糸入り』が、中級織物紙からこの普及品に変わってきています。確かに中級織物と比べ値段は安くなっていますが、寿命は短いようです。

■ 中級織物

主としてドビー織など目の詰んだ織物に、絵柄も手加工されてます。近年、長く使いたい方や張り替えがあまりできないもの(スタイロ襖・ダンボール襖)に使用される方が多く、部屋の広い狭いに関係なく、愛されている商品です。

■ 上級織物

葛布・芭蕉布・シルケット写真のような絵柄は近年少なく、総柄が主流になっています。お値段も紙1枚数万円のものがあります。
天然繊維のもつ 丈夫でナチュラルな風合いが感じられます。
歳月とともに変化がみられ、味わい深さをましてゆきます。

 

まずはお気軽にお電話ください。

メールでのお問合せをご希望の方は、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。
お問い合わせ内容を確認の上、できるだけ早く返答させていただきます。

 

引き手

引き手

引き手は、開け閉めの際の襖紙の傷みと汚れ防止の役目があります。
引き手は、手加工の貴金属や陶器の
ものからプラステック製の廉価なものまで多種多様に揃っています。

 

引手画像はイメージです。ご訪問の際にご確認ください。

引手









PAGE
TOP